図書館お姉さんの潤い素肌〜カノジョじゃないのに奥までトロトロ溺愛SEX〜(単話)

「こんなにすごいの見てたらおっきの…きちゃう!
」圭に気を使ってしまい会うことを控えていた江里。
ある雨の降る日、圭から連絡が来た。
話したいことがあるから会いたいと言ってきたら、江里は思わず「さみしい」とつぶやいた。
するとずぶ濡れの姿で江里の元にやってきた。
いままで会わなかった反動で抱きしめ合うふたりは…。

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