日焼け美少女が誘惑してくるんだが(単話)

蝉の声が鳴りやまない炎天下祖母の大切にしていたひまわり畑で開放的になり美久里(みくり)とえっちをしたその後どこよりも美しい景色で欲にまみれた二人は20分の徒歩移動の末コンビニへと辿り着いた。
ド田舎のやたらと駐車場の広いコンビニには氷菓はたった2種類しかなく、頭をキーンと痛めながら二人は夏を感じていた。
日の照る暑い空を見上げ「あの雲 ふりそう」という田舎で暮らす彼女には感覚的にソレがわかった。
「雨に濡れたがるのって 子どもだけなんだって」既に愛欲と真夏の日差しでぐしょりっと濡れている二人は子どものようにはしゃぎ目一杯大人の時間を過ごす今日ってまだやれそう…?

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