えっちな花嫁修業はお兄ちゃんと一緒! 〜幼馴染のツンデレ妹とスケベ性活始めます〜

「お兄ちゃん、相談があるんだけどっ!
夜の花嫁修業の練習台になって」俺’桐山遊馬’と’水瀬那月’そして彼の妹’水瀬環’とは、幼馴染で小さい頃から一緒に過ごしてきた。
今では男である俺の部屋に’環’が押しかけてくるのがそれほど珍しくないくらいには、気の置けない関係であり、何故か二人きりの時だけ、彼女は俺のことを『お兄ちゃん』と呼んでくる。
そんな彼女がある日、そんな事を言い出したのだ。
「な、何で俺なんだよ。
那月に頼めばいいだろ?」「はぁ? 本当のお兄ちゃんに、そんなこと頼めるわけないでしょ!
」『いや、どんな内容なんだよっ?』とは聞き返さなかった。
「こんなことを頼めるのは、お兄ちゃんしかいないの。
だからお願いっ!
」結局’環’の剣幕に押され『夜の花嫁修業』を手伝う事になり、「それじゃあ……さっそく始めるね」と、言うと’環’は、自らの服に手をかけて脱ぎ始め――。
---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)ばたぁさんど/アンモライト---

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