【フルカラー】イクまで終わらない強制エロすごろく 完全版

【フルカラー208ページ】「遊んだ人が仲良くなれる」と言われてもらった試供品のボードゲーム。
それは不思議な強制力を持ったエロ双六だった!
そうとは知らずに主人公は、若くて巨乳のお母さんとゲームを始めてしまった。
「赤いマスに止まったらカードを引くんだよ、お母さん」「わかったわ、ゆうちゃん」お母さんの出た目は4.「えっと、赤いマスよ!
」引いたカードには「抱擁」と書いてある。
ゆうじをギュッと抱きしめて頬ずりする母。
おかしな気持ちになってきたゆうじ。
「今度は僕の番だよ」引いたカードには「接吻」と書いてある。
いつの間にか、ディープキスをする二人…。
「遊んだ人が仲良くなれる」と言われてもらった試供品のボードゲーム。
それは不思議な強制力を持ったエロ双六だった!
ゆうじと母あおいが、ゆうじの部屋で激しくからんでいる… 「やめて!
やめて!
ゆうじ!
…」見ていた姉のゆりが泣き叫ぶ…!
がばっと飛び起きたゆり。
「また、この夢だ!
」寝汗をかいたゆりはシャワーを浴びる。
すると、ゆりの足が自然に開いてシャワーを股間に当ててそのまま指で股間を撫でつける。
「あー、だめ!
おしっこ出る、出る、出る…」放尿して絶頂を迎えるゆり。
「なんで、こんなになるんだ…。
あの双六をゆうじがもってきてから何かへんだ!
」そしてゆうじの部屋に入ると双六のカードが床に転がっていた。
カードを手に取るとわなわな震えてしまった。
そのカードには「自慰」と書かれていた。
始めたら止まらない相姦遊戯がまた始まった!
※本作品の主人公たちは養女・養子の関係にあります。

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