合本版 私のナカにおっきいのちょうだい 〜洗脳調教で生意気ギャルは快楽堕ち〜(単話)

デブで冴えないキモメンの‘高橋ゆきお’は学園最上位カーストギャル集団のリーダー‘上野未来’の下僕。
パシリにされ、罵倒され、カツアゲされる毎日―…。
(いつか絶対復讐してやる…!
)生意気なメスギャルを屈服させて啼かせる妄想をしては自分を慰める日々だったが…、『タカシよ……力が欲しいか……?』ある日の夜、頭の中に語り掛けてくる不思議な声が。
「欲しい…本当にそんな力が手に入るなら…」むっちりとした肢体を本能の赴くままに辱め、瞳を潤ませながら許しを乞うアイツを、さらにどん底に叩き落としてやりたい――。
不思議な能力。
それは、【催眠】目の前の対象に催眠をかけ、自由に暗示を掛けられる能力。
半信半疑のゆきおだったが、脳裏に描いた欲望に興奮が止まらなくなり―…!
「……まずは何をしてやろう。
色々試して調教して肉便器にしてやる!
」公衆の面前で恥辱の限りを尽くし、カラダの隅々まで復讐と称した性的懲罰を執行していく―!

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