
「……ん?」電車に揺られて会社へ向かう、しがないサラリーマンの俺は、誰かに触られているのに気が付いた。
「黙れ。
騒いだら訴えるから」見ず知らずの金髪黒ギャルにチャックの中のモノを直で触られ、大きな胸を押し付けられて…すごく気持ちいい……!
「待ってくれ……このままだと……!
ああぁ、うくっ……!
」「はい、おじさんの負け〜。
証拠も撮ったし、これで人生終わっちゃうね?」電車内で果ててしまった俺は抵抗できず、金を支払った。
その日を境に、黒ギャルたちから弄ばれる日々が始まった---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております(C)どろっぷす!
/アパタイト---
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