
「お前の彼女、浮気してるぞ」友人からそんなことを聞かされた俺は、それ以来大切な彼女のネネが知らない男に抱かれている悪夢に悩まされるようになった。
俺以外の男とのセックスに没頭し、俺の聞いたことのないような声で乱れるネネ……。
あり得ない。
そう思っていたのに、その妄想が現実のものだったことがわかり!
「もっと突いて!
もっとイカせてええぇ!
」知らない男の巧みな腰使いで、ひたすら喘ぎまくるネネ。
浮気していた…浮気していたんだ。
俺以外の男と楽しんでいたんだ……!
「…もう絶対しないから……」ネネの言葉を信じ、関係を再構築しようとする俺だったが――?---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!
/アトリエさくら---
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