
「私はっ、義母で、貴方は娘の夫よ…!
超えちゃいけないの…!
」レスで溜まりまくった精の捌け口は妻の母!
現役すぎるムッチリ体を毎夜、好き勝手に突きまくれ──。
バリキャリ上司に猛アタックを続け、ついに妻に娶ることができた俺だったが、夜の夫婦生活は拒否される日々。
理由は、子どもができて産休を取ると疎まれるから。
出世に不利だから、だそうだ。
ひとり虚しく自家発電を繰り返す毎日だったが、同居する妻の母に見られてしまい─!
おっとりとした包容力を持ち、直視できない程の美人義母…。
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