Hラボ(単話)

とあるバーエリカは悩んでいた。
苦学生君との関係を問われ、親しくなりすぎた今の状況に対し自分の気持ちがどこにあるのかわからなくなってしまっていた。
それをバーの店長に相談すると。


「じゃあはっきりさせましょ!
」エリカのケータイを取り上げ例の苦学生君へ迎えに来るよう連絡を入れる。
そしてエリカの家に送り届けると。


「シたい...でしょ?」一生懸命エリカを気持ちよくさせようと努力する苦学生君の前戯に、いつもより感じてしまうエリカ。
エリカのキモチの所在はどこにあるのか。


まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました