六畳間のメイドさん〜僕だけに従順濃厚ご奉仕〜(1)

「このメイドオブメイドの このはさんが拓郎さんのお世話をさせて頂きます。
」このはの家は代々、拓郎の先祖に仕えていた拓郎の両親が海外へ行ったことにより、拓郎の世話をするために突然現れたのだ「これもメイドのお仕事です。
」ひょんなことでボッキした拓郎の股間をご奉仕する このは抵抗出来ない拓郎は、戸惑いつつも身を任せる絶対にこのメイドおかしい…そもそも なんでこんな六畳間にメイドさんがいるんだ!
実は、このはが拓郎に仕える理由は他にあった…「せめてわたしを 好きにしてください」

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