
「鍵が外れてる…?」いつの間にかアカウントの鍵が外され、僕たちの情事が拡散されてしまった…このままだと大変なことになると思い、僕はお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋に入るとお姉ちゃんはオ○ニーをしていた。
見惚れていると、お姉ちゃんに声をかけられハッと我に返る。
どうやらお姉ちゃんが意図的にアカウントの鍵を外したらしい…「わたしたちのえっちな姿がたくさんの人に見られてるんだよ?」「ねぇドキドキしてこない?◇」約束したのに…僕だけしか、2人だけが見れるアカウントなのに…?「なんだよそれ!
」僕は感情が抑えられなくなり、その勢いでお姉ちゃんを無理やり押し倒した。
そして…
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