
近所に越してきた‘ともか’お姉ちゃんと毎日気持ちいいことをするようになった僕。
でも、僕が本当に大好きなのは幼馴染の‘ゆめの’お姉ちゃんなのに…モヤモヤした気持ちが続いていたある日、ばったり‘ゆめの’お姉ちゃんと出くわした。
「あれ?ともかちゃんと仲良くしてるの?」僕はその言葉にびっくりしてどうにか誤魔化そうとしたけど、突然大雨で何も伝えられないままお姉ちゃんの家へ…。
しかもそのまま一緒にお風呂に入ることに!
ドキドキを抑えられない僕の目の前に、お姉ちゃんのおっきなおっきなおっぱいが…「お姉ちゃん!
そんなおっぱい見せられたら僕…我慢なんかできないよ…!
」〜いいことシてあげる 第2話〜
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