押しかけギャルはエロ漫画家の俺にカラダで恩返しがしたいっ!(単話)

「やだ、先生ッ…声出ちゃうっ」挨拶に来た新担当・山田(やまだ)の厳しさ、そしておっぱいの大きさに、アキラは先を思いやられていた。
そんな矢先、花音(かのん)が「漫画の参考になるかと思って…」と、’ドーテーを●す服’を着て現れた!
あまりのエロさにガマンできず、挿入れようとしたその瞬間…なんと新担当が戻ってきた!
思わずふたりでトイレに隠れてホッと一息…と思ったら、すぐそこに人がいるのにもかかわらず、目の前にある勃起したアキラのおち●ちんに、花音が夢中になってしまって…!
「これがいつもあたしの中に…。
…ほしい…っ」

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