「先生…エッチしよ」マジメな教え子と忘れられない絶頂セックス(単話)

「わたしっ鏡二先生が好きですっ!
」二年後のある日、鏡二はクラスの同窓会の集まりに来ていた。
盛り上がっているところに遅れてやって来たのは透香だった。
酒の勢いを借りて自分のの所に座らせたのだが何を喋っていいか分からず少し気まずい空気に。
飲み会が解散になると酔った透香が鏡二のところに倒れ込んでしまう。
ふと目が覚めた透香がいたのは鏡二の部屋だった…!

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