親には言えないオトナの時間(単話)

「ふたりでずーっと…こうしていたいよ…」あやは義理の兄・祐樹とエッチをしたことが頭から離れられず、学校を飛び出してサボってしまった。
街をうろついていたら祐樹と会ってしまう。
ふたりで食事をしたがまるで恋人のデートのように楽しかった。
その流れで二人はホテルへ向かう。
部屋に入ると祐樹があやを抱きしめ「俺はあやのことが好きだ」と告白した…

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