僕をオトナにしたお母さん倶楽部(単話)

「おばさんでこんなに感じてくれてなんだか嬉しいわ!
」学生の氷上陶哉(ひかみとうや)は、いつものように学校に登校して下駄箱を開けると、中にラブレターが入っていた…!
自分の様な目立たないモブキャラに誰がラブレターを…?クラスメイトの女の子?さては友達のイタズラ…?色々考えていたとき、クラスメイトの滝川がじっと自分のほうを見ていた。
まさか男のあいつが…。
でも本当ならちゃんと向き合わないといけない。
陶哉はラブレターに書かれた住所に行き、呼び鈴を押す。
が、返事がない。
やっぱりイタズラなのか…!
咄嗟にドアノブに手をやると扉が開いた。
すると部屋の中から女の人の声が。
恐る恐る部屋に入るとそこにいたのは、滝川のお母さん…!
彼女に促され隣に座った陶哉。
お互いドキドキして落ち着かない。
陶哉が「僕も前からおばさんのこといいなって…」と言うと、滝川のお母さんが陶哉にディープキス!
初めての経験に快感が止まらなくなった陶哉は…

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