後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話(単話)

「お風呂って、結構明るいよね…恥ずかしいな…」井駒さんとの動物園デート。
奏太はひそかにある決意をしていた…それは、井駒さんを下の名前で呼ぶこと。
なかなかうまく呼べず、デートでもカッコわるい姿を見せてしまい落ちこむなか、雨が降ってきて二人は初めてのラブホテルに入ることになり…「音が響いて…恥ずかしい…っ」

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