後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話(単話)

「だって…私だって…奏太くんとシたいって思ったんだもん…」付き合いだして早数カ月。
関係は良好…のはずなのに、なぜだか最近栞の様子がおかしい。
今日も誘いを断られたそんな時、男と歩く栞を街で見かけ、後を追うと2人はそのままホテルに入っていってしまった…翌日栞を問い詰めた奏太は、栞の自宅に招かれることになり…

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