いちゃLOVE純情ベッドルーム【タテヨミ】

飲み会の翌日。
頭痛を感じて目を覚ますと、何故か隣には先輩の姿が。
「まさか、覚えてないの?」どうやら昨夜ナニかあったらしいのだが、まったく記憶が無い。
「ひどいなぁ」焦る俺を楽し気に見ながら、先輩は俺の上に跨る。
「昨日はあんなコトも、こんなコトもした仲なのに」あんなコト…?こんなコト…?俺は一体何をしたんだ…!
「じゃあ…思い出すようなコト、してみよっか」はだけたシャツからあふれ出す、先輩の豊満な胸。
それに釘付けになっているヒマもなく、先輩の指は俺の体を刺激してきて――【注意事項】※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。
登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。
※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。
※本作品はStable Diffusionを使用して制作しております。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。

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